女子大生のクミちゃんと無料通話アプリで会話、相手が若い女性だからテンションは上がってしまいます。
甘えてくれるし、とても素直で良い子だという印象でした。
「エッチな気分なんじゃないの?」
「はい…」
「恥ずかしい部分がうずうずしているの?」
「は、はい…」
はにかんだ様子が何とも言えない魅力を放ち、彼女エロい気分にさせてやらなければと思ってしまいます。
「パンツの上からクリをいじってみて」
「は…はい…ん…は…」
素直にオナ指示に従って触りだしてくれました。
彼女の声が次第に大きなものになっていく、しっかり興奮してくれるのが手に取るようにわかります。
若い女性の喘ぎ声を聞きながら、勃起したチンコをさすってしまっていました。
全裸にさせてオマンコを触りまくらせていきました。
ペンオナをしていると言われていたので、それもさせていきました。
「入ってます…奥まで…はっああ…」
「子宮の入口をツンツンしてみようか」

「はい…んっ…あんああつああっ」
彼女の喘ぎ声がさらに強めになっていきました。
オナニーの指示を出してやると、とても気持ち良さそうに声を出し続けてくれるのがうれしくなります。
若い女性とオナ電を、料金を気にすることなくできる、もしかしたら発展させられるかもしれませんから、頑張って相手に指示を出し続けていきました。
彼女の「い、逝くぅっっはっ」の声に合わせてザーメンを出しました。
オナニーの後のまったりタイムの時、「こんなにいっぱい感じたの初めてです…」と快楽の余韻に包まれた声で言ってくれたのです。
その後クミちゃんとは、定期的に通話を楽しんでいくようになりました。
関係が続いていたためか、信頼関係はがっちり作ることができました。
そしてとうとうオナニーの見せ合いに発展したのです。