随分と電話エッチをする関係を続けることができて、信頼関係はがっちり作れていたと思います。
LINEでテレエッチをするようになってから2カ月が経過した頃、互いの姿を見せ合って楽しむ約束になりました。
当初はとても恥ずかしがってはいたのですが、しっかりと指示を出して感じさせた後のビデオ通話でした。
クミちゃんの裸体は実に美しい、若い女性特有のフレッシュさに満ち溢れていました。
Cカップのオッパイの形、丸くて崩れていません。
ウエストのくびれ、そして女子大生のよく濡れたオマンコは神々しいまでにエロスを発散していました。
「ビラを広げてみて」
「はい、こうですか?」
「オマンコの色がとても綺麗なんだね」
「そんなに見られたら恥ずかしいです…」
そう言いつつも、汁は溢れ出しまくっていました。
いつものように指示を出しオマンコいじらせていきました。
若い女性がオナニーしている姿を目にすることができるのですから、ひときわ興奮も強まっていきました。
その日のオナニーは、実に激しく濃厚で、そして満足のいくものになっていきました。

 

 オナニーの見せ合いをするようになり、より深く関係が発展してきました。
お互いに通話で楽しむ関係が3カ月目に突入しようとしたときのことでした。
クミちゃんとアポする約束になっていきました。
いよいよこの瞬間がやってきたな、部下が言っていたセフレになれるという、その時が訪れたのでした。
仕事は早めに切り上げて約束の場所へ、少し遅れてから彼女が到着しました。
食事を食べさせてから、最寄りのホテルに移動になりました。
やはり生の女性は格別で、刺激たっぷりです。
肌の美しさや可愛らしさや、すべてに於いてパーフェクトであると感じてしまいました。
ずっとオナ電を楽しんでいた相手でしたから、すでに肉体的にもツーカーになっていました。
初めての肉体関係になりましたが、彼女の方もアクメを感じ続けてくれたのです。
セックスの後も腕枕で甘え続けてくれるし、大変素晴らしいパートナーにめぐり合えたって感じがします。